会社の給与に依存せず個人が稼ぐ時代とは?

こんにちは。中川瞬です。

情報が多くある今の時代に私のブログをみて頂きありがとうございます。

私のブログでは、タイトルにありますように会社の給与に依存せず個人がもう1つの収入の柱をつくるための情報をお伝えしています。

なのでこれからあなた自身が会社の給与以外の収入の柱ができることについて是非、楽しみにして頂けたらと思います!

会社に依存せず個人で稼ぐ時代とは?

こんにちは。中川瞬です。

2016年、2017年頃から副業言う言葉をテレビやニュースで聞くようになりましたね!

そんな中、201711月にはソフトバンクが副業を解禁。

リクルート
Yahoo Japan
エイチ・アイ・エス
DeNA
ロート製薬
サイバーエージェント

そして
新生銀行

銀行までが副業を解禁。 

企業全体がそのような動きがでてきています。

今まで日本であれば、一生安定した人生を生きるためには、できるだけ大きな会社に就職して、毎月お給料をもらうことが最良の手段だと言われ続けてきました。

確かに、高度経済成長期の時代やバブルの時代であれば、物は作れば売れた時代でしたし、だからこそ、どの会社も業績をグングン伸ばしていきました。

そして企業は社員にも高いお給料を払えたし昇給やボーナスもガンガン出していました。

大手であれば大手であるほど、倒産するなんて考えられない時代でした。

なので自分で収入を得ようとする人は少数派であり、会社以外で収入を得る必要もなかった時代です。

しかしながらバブル崩壊を機にその神話は終わりを告げました。

絶対につぶれないと言われていた大手銀行が倒産し、大企業である東芝の巨額損失や東電の巨額赤字。

ソニー、パナソニックの失墜などかつて
時代を変えてきたと言われた巨大企業ですら、もはや終身雇用を保証してくれる会社ではなくなりました。

大企業だろうと10年先、5年先、1年先

「その会社自身が倒産していない」

という保証がないということです。

なので会社だけに収入源を頼ることは
ただのリスクであり時代は確実に“組織で稼ぐ時代”から“個人が稼ぐ時代”へとシフトしています。

そして、その事実に気づいた人から先に”大手企業に勤めていれば一生安泰”という幻想から抜け出し自身が望む自由な生活を送る準備をする必要があります。 

私のLINE@では個人の方が会社とは別の収入を得る方法についてお伝えしているので、ぜひ私からの情報を活用していってください!

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