転売の年収はどのくらい?1000万円稼ぐためにやるべきこととは

こんにちは。中川瞬(@buppan_system)です。

中川
転売ビジネスの年収について知りたい(わからない)
という方のために、転売ビジネスの年収について解説をします。

この記事を読むことで、

  1. 転売ビジネスのレベル別年収がわかる
  2. 転売ビジネスとサラリーマンの年収の違いがわかる
  3. 転売で1000万円稼いでいる人がやっていることがわかる
  4. 転売で稼げなかった人がやってしまうことがわかる
  5. 年収アップするコツや商品選びがわかる

この記事を書かせて頂いている私は、

現在、輸出・輸入・国内の転売のノウハウをお伝えしています。

時間がない会社員の方や子育てをしている主婦の方に、

指導や転売システムの提供をして、

忙しくても副業で収入を得てもらっています。

それでは、転売ビジネスの年収について解説をしていきます。

 

転売ビジネスのレベル別年収

転売ビジネスは、実際どのくらいの年収を得られるのか、

これから転売ビジネスを考えている人は知りたいポイントです。

思ったほど稼げないと思う人もいれば、

想像よりももうかると感じる人もいます。

転売ビジネスのレベル別の年収について、

みていきましょう。

転売初心者

転売ビジネス初心者の場合は、

最初に扱う商品が家にある不用品や古本などであることが

多いため利益率は低めです。

はじめて1~2ヶ月の間は、

利益率が低いものを扱うため月収1万円あればいい方だと言えます。

転売する商品のリサーチなどにも時間が必要なため、

大きな利益を出すような商品を転売することが難しいためです。

転売ビジネス初心者の場合は、

利益を得ることよりも慣れる期間だと考えておきましょう。

最初から何十万円も稼げる人は、

そうそういません。

そのため、専業で転売ビジネスをはじめる場合は初心者のうちは

収入がほぼ途絶えるため、

貯蓄などを削ることになります。

転売の利益を当てにせず、

貯蓄を確保しておくことが重要です。

転売初級者

転売に少し慣れてくれば、

家電やブランド品など単価が高いものを扱うことができるようになります。

きちんとリサーチをして売れる商品を仕入れていけば、

月に20~30万円程度は稼ぐことも可能です。

単純に初心者から初級者が1年あったとすれば、

2ヶ月間1万円の収入、

10ヶ月20~30万円の収で200~300万円の年収と予想ができます。

転売初級者の間は、

サラリーマン生活よりもやや低めと考えておきましょう。

もちろん、人によっては初級期間を早めに終えて

中級者レベルにアップすれば年収も上がります。

初級者の期間も、

レベルアップのためのウォーミングアップ期間として

単価の高い商品の扱いに慣れていく期間です。

収入アップを狙うなら無理せず、

この期間にみっちり勉強しておきましょう。

転売中級者

転売をはじめて半年が過ぎる頃には、

転売中級者になっている人もいます。

扱う商品が増えてくるため、

作業の手間がかかってしまうことがネックです。

そのため、リサーチ以外の作業を外注化してしまえば、

1人でも転売ビジネスができます。

作業負担を減らして扱う商品を増やせば、

月に50万円ほどの収入が入るようになってきます。

中級者の年収は、600万円ほどとなり

一般のサラリーマンの年収同等かそれ以上になるのです。

作業が減れば、

副業で転売をやったとしても月に50万円ほどは

安定するようになるでしょう。

中級者となれば、

リサーチも慣れてくるので全体的に効率化されることも収入に影響します。

メインの本業があって副業でこれだけ稼げたら、

かなり余裕ができます。

転売上級者

転売をはじめて1~2年が過ぎると、

年収1000万円となる人も出てきます。

中には法人化する人もいるのが、転売上級者クラスです。

転売経験によって、

売れる商品が直感でわかるようになり

仕入れから販売までが大きく動くようになります。

もちろん個人差はあるので、あくまで成功していく例です。

扱う商品や資金力などによっては、

中級者以上になることが難しい場合もあります。

簡単に上級者になれるわけではないので、

経験が物を言うと言っても過言ではありません。

転売年収が1000万円以上になるには、

それなりの努力やコツがあります。

転売上級者になるためには、

それなりの時間がかかるので準備資金は利益に頼らず

確保しておくことも必要です。

サラリーマンと転売ビジネスの年収比較

転売ビジネスの年収をわかりやすくするために、

一般的なサラリーマンと比較していきます。

サラリーマンの年収と比較することで、

転売ビジネスの収入がどの程度になるかわかります。

転売専業の人と副業の人、

サラリーマンの年収についてみていきましょう。

一般的なサラリーマンの平均年収

国税庁が令和2年に発表した、

一般的なサラリーマンの平均給与は433万円となっています。

男性が532万円、女性が293万円です。

一般的なサラリーマンの平均年収は、

さほど多いという印象はありません。

もちろん年収1000万円クラスの人もいるため、

あくまで平均すると400万円ほどということになります。

女性と比べて男性は年齢とともに幅が出てくる傾向があり、

女性はさほど開きがないということが特徴です。

転売ビジネスの年収

転売ビジネスはレベルによって年収が異なりますが、

初級者~上級者の場合は200~1000万円と予測できます。

初心者のときはほぼ収入がないと考えられるため、

サラリーマンは研修中に給与がもらえることが違うポイントです。

転売初級者は一般的なサラリーマンの平均給与より低くなり、

中級者は高くなります。

上級者ともなれば役員レベルと言えます。

転売ビジネスは決まった収入が

あるわけではないので安定性には欠けますが、

チャンスは無限にあることがメリットです。

サラリーマン時代の年収400万円だった人が、

転売専業をはじめて年収1000万円稼いだということも珍しいことではありません。

逆に年収1000万円だったサラリーマンが

転売専業で年収200万円から上がらないということもあるのです。

サラリーマンが副業で転売する場合の年収

本業をしながら転売で副業する場合の年収は、個人差があります。

やり方によっては、中級者レベルの稼ぎがあり、

片手間でやる程度だと初心者レベルほどの人もいます。

ちょっとしたものを転売して小遣いになればいいと考える人は、

月1万円程度を繰り返すだけで良いでしょう。

学生や主婦などは初心者レベルを継続する人もいます。

ある程度の収入を目指す副業の人は、

作業を効率化することで販売商品を増やせば多くの利益を得られるでしょう。

そのため、副業の場合の年収は100万円未満もあれば

サラリーマンの平均を超える場合もあります。

転売で年収1000万円稼ぐ人がやっていること

年収1000万円を稼ぐ転売上級者は、

簡単に年収が増えたわけではありません。

年収1000万円を転売で稼ぐためには、どんな努力をしているのでしょう。

せどりで年収1000万円を稼ぐ人がやっていることについて、

解説していきます。

地道にリサーチを続ける

転売を成功に導くコツは、地道なリサーチ力です。

トレンドは常に動いているため、

少しの見落としでも失敗につながる恐れがあります。

リサーチは転売者にとって、

最も重要な作業と言っても過言ではありません。

転売をはじめてみると、

リサーチの壁にぶち当たることがあります。

売れる商品がわからない、

時間がないなど思うようにならないこともあるのは当然です。

しかし、年収1000万円を稼ぐ転売上級者は、

コツコツと時間をかけて勉強しています。

彼らも同じ悩みを持ったことがあり、

克服するために地道なリサーチをたくさんやり続けたことが成功につながったというわけです。

リサーチの大変さは誰もが同じなので、

そこからどれだけ勉強をしたかということがポイントとなります。

失敗と成功を繰り返す

転売ビジネスで年収1000万円稼ぐ人は、

豊富な経験を持ち成功だけでなく失敗も経験しています。

失敗と成功を繰り返すことは、

ビジネスを成功させる大きなポイントです。

リサーチ不足が原因で仕入れた商品がまったく売れず在庫を抱えた経験は、

リサーチを徹底することを学べるため、成功へとつながります。

1度の失敗で諦めてしまえば、

年収を増やすことも諦めてしまうことになります。

年収1000万円の転売上級者は、

失敗と成功を繰り返すことでスキルを磨いてきたのです。

どんな成功者でもなんらかの失敗をしていることが多く、

失敗を乗り越えることで大きな成功を成し遂げることができます。

こうした試行錯誤により、大きな利益を生み出せるです。

仲間などから学ぶ

転売業者同士というのはライバルですが、

仲間がいるというのは情報力につながります。

自分よりも稼いでいるライバルと売上実績を報告しあえば、

良き競争相手となるため目標を高めることができます。

仲間が多くいれば、

それぞれの得意不得意をカバーしながら助け合うことも可能です。

お互いに情報をやり取りしあえば、

有益な情報を素早く取り入れることもできます。

多くの年収1000万円転売上級者は、

こういったライバルや仲間の存在があったことが成功につながったと言っている方もいます。

そして、転売上級者に話を聞く機会なども利用するとよいでしょう。

メンターに指導を受けることも、

ビジネス成功への道となります。

ただし、信用できるメンターを選ぶことが重要です。

転売で年収が上がらない人がやってしまうこと

転売で年収が上がらない悩みを持つ人には共通のポイントがあります。

転売上級者はやらない、

転売ビジネスでやってはいけないことがあるのです。

転売で年収が上がらない人がやってしまうことについて、

みていきましょう。

すぐに諦めてしまう

転売で年収が上がらない人の特徴には、

すぐに諦めてしまうことがあります。

1度や2度の失敗で落ち込み、

転売ビジネスを諦めてしまうようなことです。

成功者でも何度か失敗しているケースがほとんどです。

彼らは失敗をしても諦めずに、

失敗から学び同じ失敗を繰り返さないように努力をします。

ここが成功者との大きな違いで、

失敗しても諦めずに努力し続けているのです。

転売ビジネスは、

はじめてからすぐに利益が大きくなるわけではありません。

いくどものつまずきを糧にしてこそ、

大きな成功につながることを覚えておきましょう。

売りたいものと売れるものの見分けができない

転売は好きなことを仕事にできる魅力がありますが、

好きなものだけを販売してもうけられるばかりではありません。

転売ビジネスがうまくいかない原因には、

売りたいものと売れるものの見分けができていないことがあります。

いくら自分が好きなアイテムであっても

利益率が低ければ年収はなかなか増えません。

好きなものも売りながら利益を生むには、

利益率が高い商品も仕入れる必要があります。

自分のこだわりばかりを優先して売れるものをリサーチしないと、

当然ですが年収は上がりません。

収入が増えないと悩んでいるなら、

売れるものを見分けることを学びましょう。

情報収集を怠っている

転売ビジネスで最も大事な情報収集を怠っていると、

当然ですが年収は上がりません。

十分な情報収集をあらゆる方向から行うことが大事です。

そして、市場というのは毎日のように変化していきます。

そのため、適当に情報収集をしていると新しい情報を見逃したり、

間違った情報のまま仕入れてしまったりすることになります。

上級転売者は、

情報収集を欠かさず地道に行っていることで大きな利益を得ているのです。

ラクをしてもうけようと考えているうちは、

年収1000万円ははるか遠い夢となるでしょう。

地道にコツコツと情報収集することが成功への近道なのです。

アクティブに行動しない

転売ビジネスは簡単と思っている人もいるかもしれませんが、

作業が多い仕事です。

商品の入念なリサーチ、商品の仕入れ、

サイトへの出品、購入者とのやりとり、発送などが

あるので外注しない場合はかなり時間がかかります。

これらの作業をきちんと行わない行動不足の人は、

年収が上がらない原因となります。

どんなことでもそうですが、

アクティブに行動している人というのは成功するものです。

逆に面倒くさがりで行動不足になっていると、

手に入るものも入らないようなことになります。

転売ビジネスで年収が上がらない人は、

アクティブに行動するようにしましょう。

転売で年収アップにつながる商品

転売ビジネスで少しでも年収アップにつながる商品を扱うことで、

収入を増やすこともできます。

どんなアイテムが年収アップにつながるのか気になるところです。

転売で年収アップにつながる商品について、みていきましょう。

ブランド品

転売商品のジャンルで、

利益率が高いジャンルの1つはブランド品です。

高級ブランド商品は単価が高いため、

1つのアイテムで高い利益を出すことが可能となります。

安く仕入れを行うことができれば、

利益率が高くなり少ない労力で収入を増やすことが可能です。

高級ブランド商品は根強いファンが多く、

少しくらい高値であっても手に入れたい消費者が多くいます。

そのため、よっぽどでなければ薄利多売となることはないと言えます。

商品の仕入れ先も豊富で、

新しい商品が流通するため回転率もよいという点でもブランド品転売はおすすめです。

家電

家電もブランド品同様に利益率が高いジャンルです。

ソニーやパナソニックなどの人気メーカーを扱うと、

商品がプレミア化することもあります。

利益率が高いと言われているのはパソコンで、

ニーズが多いノートパソコンは数千円から数万円の利益となることもあるのです。

そして、健康や美容に興味がある女性に人気の美容家電も狙い目です。

フリマサイトなどで出品していることが多いので、

チェックしてみるとよいでしょう。

家電のジャンルは、

初級者でも扱いやすいジャンルなので利益率を上げたいと

考えているならおすすめのジャンルとなります。

フィギュアやおもちゃ

フィギュアやおもちゃのジャンルは、

プレミア化する商品があるため大きな利益を得ることも期待できます。

たとえば、雑誌などについていた付録の非売品がプレミア化するということもあるのです。

たまたま持っていた非売品が仕入れ値ゼロで高額で売れたら、

大きな利益となります。

このジャンルは好きな人にとっては、

趣味と実益が兼ねられることもメリットです。

おもちゃの中でもおすすめは、LEGOです。

LEGOは新商品が出て生産停止となるまでの期間が短いので、

プレミア化しやすい特徴があります。

プレミア化したLEGOがあれば、

大きな利益になるのでおすすめです。

サプリメント

健康志向の人が増えたことにより、

さまざまなサプリメントが売れています。

サプリメント転売のメリットは、

1度の購入で終わらず定期的なリピーターがつくため収入が安定しやすいことです。

価格帯も幅広く、数百円から数万円までさまざまです。

そのため、高価なサプリメントを扱うようになり顧客が増えたのなら、

年収アップが期待できます。

健康サプリメントは、

経済的な余裕がある中高年がターゲットとなることが多いため、

中途半端な値段のものより高いものが売れる傾向があるのです。

商品情報を入念にすることが大事なので、

地道にコツコツできる人がおすすめと言えます。

転売で年収アップするコツ

転売で年収アップするために必要なこととは、

どんなことがあるのでしょうか。

扱う商品選びも大事ですが、

それ以外にも年収アップさせるコツがあります。

転売で年収をアップさせるコツについて、くわしくみていきます。

利益率が高いものを仕入れる

転売をするなら利益率の高い商品を優先的に扱うことがおすすめです。

利益率が低い商品を扱って同じ額を稼ぐとなると、

何倍もの労力がかかり疲弊してしまい効率が悪くなります。

しかし、利益率が高い商品は、

価格が高いため仕入れに資金が必要となります。

そのため、ある程度の資金力を持っておくことが大事です。

ある程度の商品を仕入れることができれば、

大きく稼ぐことが可能です。

利益率が高い商品は、

1つのアイテムで大きな利益を出せるため効率よく稼ぐことができます。

そして、仕入れ値を安くすることができればさらに大きな利益となります。

ライバルが少ないジャンルを選ぶ

利益率が高い商品は、ライバルも多くいるものです。

転売者の数も増えているため、

ライバルに勝つためには努力が必要となります。

転売ジャンルの中には、

ライバルが少ないジャンルもあるので

参入者が少ないジャンルを選べばコンスタントな売上を作ることが可能です。

ライバルが少ない転売ジャンルは、

専門性のある知識を必要とするものです。

たとえば、楽器やカー用品などは専門知識を必要とするため

参入者が少ない傾向にあります。

リサーチや勉強をすることで、

ライバルが少ないジャンルを選び売りやすい環境になるため

狙い目だと言えます。

OEM商品を扱う

ライバルとの差別化を図るために、

OEM商品を扱うことも年収アップのポイントです。

安く大量にOEM商品を仕入れて、

コンスタントに販売していくだけでもプラスになります。

そして、タイミングが良いと爆発的な売れ行きになる可能性もあるため、

年収アップにつながることもあるのです。

オリジナルブランドとして販売することができ、

価格競争に巻き込まれることは少ないためメリットとなります。

入念なリサーチを行い売れる商品を見いだせれば、

大きな利益となるでしょう。

Amazonの売れ筋を地道にチェックして、

OEM商品転売を目指してください。

仕入先との関係を築く

実店舗で仕入れを行うメリットには、

店員さんと仲良くなることで情報を仕入れたり優遇してもらったりすることです。

何度も通うことで、

仕入先の店員さんとの関係性ができてくれば

顧客とみなされて融通してくれることもあります。

関係性がないまま値引き交渉をすれば嫌がられることもありますが、

関係性ができた後なら応じてくれる可能性もあるでしょう。

そして、入荷予定の商品情報や自分が欲しい商品の情報などを

教えてくれることもあります。

仕入先との関係性を築いておくことは、

仕入れのメリットがたくさんあるので地道に関係性を築いていきましょう。

専門のジャンルを作る

自分の専門ジャンルを作ることも、年収アップのポイントです。

ライバルが少ないジャンルで専門のジャンルを作り出せば、

競争が少ない中でコンスタントに稼ぐことができます。

売れるジャンルを選ぶことは大事ですが、

ほかとは違う自分専門のジャンルで勝負することで

年収アップさせるのも1つの作戦です。

誰もが選ぶ売れるジャンルも併用しながら、

地道に専門ジャンルの勉強をすれば

最終的に年収がぐんとアップすることも夢ではありません。

参入者が少ない市場でも売れる商品はあるので、

地道に商品をリサーチしてみるとよいでしょう。

小さなアイテムからはじめる

転売をスタートさせるときは、

小さなアイテムからはじめるのがおすすめです。

小さなアイテムはストックのスペースが少なくて済み、送料も少なくて済みます

個人で転売を行う場合、

大きな商品は現実的に無理があります。

たとえば、大きな家電をストックすることは非現実的です。

ストックのために場所を借りればコストがかかり、

利益が減ってしまいます。

ブランド品やおもちゃ、

ゲームなど保管や送料がかからないアイテムを選ぶことで

経費を削減することが可能です。

さまざまな点から転売で扱う商品は、

小さなアイテムの方が個人には向いています。

転売ビジネスで年収1000万円を目指そう

転売ビジネスの年収や、年収を上げるポイントなどについて解説しました。

転売で年収1000万円を目指すことは努力によって、

誰もがチャンスを掴むことができます。

そのためには、

さまざまな努力を必要とするため地道な勉強やリサーチが必要です。

転売をはじめれば、

簡単にもうかるということはほとんどありません。

転売ビジネスは、努力次第でゼロにも100にもなるのです。

年収1000万円の上級転売者を目指して勉強していきましょう。

物販を実践して結果を出されている方で、

丁寧に教えてくれる方をご紹介していますので、下の記事ぜひ読んでください。